ご閲覧、ありがとうございます。
2018年12月の天候についてまとめましたので、
更新します。
降水量は、平年より中国地方・四国・九州で多くなりましたが、
北海道と東北の太平洋側と関東で少なくなりました。
気温は、平年より東日本・西日本と沖縄・奄美で高くなりました。
日照時間は、平年より北海道と太平洋側で多くなりましたが、
東日本・西日本と沖縄・奄美で少なくなりました。
降雪量は、平年より東北で多くなりました。
最深積雪は、平年より少なくなりました。
気象庁が2018年12月の天候を発表するのは、
04日(金)の17:00頃と思われます。
2019年1月1日火曜日
2018年12月30日日曜日
2018年12月27~29日の天気
閲覧、感謝です。
はじめに、全般気象情報が発表されていましたが、
更新しなかったことをお詫び申し上げます。
12月27~29日にかけての、雪と風について掲載します。
25.1m/s
北海道えりも岬(エリモミサキ)
21.8m/s
新潟県相川(アイカワ)
21.0m/s
秋田県八森(ハチモリ)
20.4m/s
31.8m/s
北海道えりも岬(エリモミサキ)
30.9m/s
65cm
159cm
24.0m/s
山形県飛島(トビシマ)
23.8m/s
北海道宗谷岬(ソウヤミサキ)
21.4m/s
33.7m/s
64cm
青森県酸ヶ湯(スカユ)
60cm
鳥取県大山(ダイセン)
53cm
群馬県藤原(フジワラ)
50cm
214cm
北海道朱鞠内(シュマリナイ)
164cm
24.5m/s
山形県飛島(トビシマ)
22.2m/s
36.6m/s
北海道えりも岬(エリモミサキ)
30.9m/s
山形県飛島(トビシマ)
30.1m/s
54cm
245cm
北海道朱鞠内(シュマリナイ)
174cm
山形県肘折(ヒジオリ)
156cm
典型的な山雪型の冬型の天気となりました。
ここ数日は大袈裟過ぎるほどの天気予報が放送されていました。
マスメディアの方は誇張した表現が大好物で、
それを放送しますが、
何の意味があるかをお考えいただきたいと思います。
はじめに、全般気象情報が発表されていましたが、
更新しなかったことをお詫び申し上げます。
12月27~29日にかけての、雪と風について掲載します。
2018年12月27日03~21時実況天気図
最大風速(20.0m/s以上)
山形県飛島(トビシマ)25.1m/s
北海道えりも岬(エリモミサキ)
21.8m/s
新潟県相川(アイカワ)
21.0m/s
秋田県八森(ハチモリ)
20.4m/s
最大瞬間風速(30.0m/s以上)
山形県飛島(トビシマ)31.8m/s
北海道えりも岬(エリモミサキ)
30.9m/s
日降雪量(50cm超)
山形県肘折(ヒジオリ)65cm
最深積雪(150cm超)
青森県酸ヶ湯(スカユ)159cm
2018年12月28日03~21時実況天気図
最大風速(20.0m/s以上)
北海道えりも岬(エリモミサキ)24.0m/s
山形県飛島(トビシマ)
23.8m/s
北海道宗谷岬(ソウヤミサキ)
21.4m/s
最大瞬間風速(30.0m/s以上)
北海道えりも岬(エリモミサキ)33.7m/s
日降雪量(50cm超)
群馬県みなかみ(ミナカミ)64cm
青森県酸ヶ湯(スカユ)
60cm
鳥取県大山(ダイセン)
53cm
群馬県藤原(フジワラ)
50cm
最深積雪(150cm超)
青森県酸ヶ湯(スカユ)214cm
北海道朱鞠内(シュマリナイ)
164cm
2018年12月29日03~21時実況天気図
最大風速(20.0m/s以上)
北海道えりも岬(エリモミサキ)24.5m/s
山形県飛島(トビシマ)
22.2m/s
最大瞬間風速(30.0m/s以上)
北海道羅臼(ラウス)36.6m/s
北海道えりも岬(エリモミサキ)
30.9m/s
山形県飛島(トビシマ)
30.1m/s
日降雪量(50cm超)
北海道夕張(ユウバリ)54cm
最深積雪(150cm超)
青森県酸ヶ湯(スカユ)245cm
北海道朱鞠内(シュマリナイ)
174cm
山形県肘折(ヒジオリ)
156cm
典型的な山雪型の冬型の天気となりました。
ここ数日は大袈裟過ぎるほどの天気予報が放送されていました。
マスメディアの方は誇張した表現が大好物で、
それを放送しますが、
何の意味があるかをお考えいただきたいと思います。
2018年12月25日火曜日
27日~30日 日本海側で大荒れのおそれ
27日~30日頃にかけて、
上空に強い寒気が流れ込む見込みです。
北日本の日本海側や北陸では、
雪の降る量が多くなり、
非常に強い風が吹くおそれがあります。
猛ふぶき・高波・大雪に警戒が必要です。
また、風が強まるため、
東海や西日本の太平洋側にも雪雲が流れ込み、
雪が積もるおそれがあります。
最新の情報にご注意ください。
上空に強い寒気が流れ込む見込みです。
北日本の日本海側や北陸では、
雪の降る量が多くなり、
非常に強い風が吹くおそれがあります。
猛ふぶき・高波・大雪に警戒が必要です。
また、風が強まるため、
東海や西日本の太平洋側にも雪雲が流れ込み、
雪が積もるおそれがあります。
最新の情報にご注意ください。
全般気象情報
http://www.jma.go.jp/jp/kishojoho/2018年12月11日火曜日
チェーン装着で交通障害解決!?
ご閲覧、ありがとうございます。
報道でも取り上げられていたようですが、
国土交通省は大雪の時に、
チェーンを装着していない自動車の走行を認めない道路区間を決めました。
どうやら今年の2月の北陸の大雪などを踏まえての措置のようです。
しかし、これだけの雪が降ると、
チェーン装着の問題ではないと思うのは、
私だけでしょうか。
内容を読むと、
滅多なことでは実行しない旨を強調しているようですが、
私のような凡夫では、
何ともお役人の考えることは理解できません。
報道でも取り上げられていたようですが、
国土交通省は大雪の時に、
チェーンを装着していない自動車の走行を認めない道路区間を決めました。
大雪時の道路交通の確保に向けた取り組みについて (チェーン規制の検討状況)
http://www.mlit.go.jp/common/001264475.pdfどうやら今年の2月の北陸の大雪などを踏まえての措置のようです。
2018年02月11日の雪
http://weather-room.blogspot.com/2018/02/20180211.html2018年02月12日の雪
http://weather-room.blogspot.com/2018/02/20180212.htmlしかし、これだけの雪が降ると、
チェーン装着の問題ではないと思うのは、
私だけでしょうか。
内容を読むと、
滅多なことでは実行しない旨を強調しているようですが、
私のような凡夫では、
何ともお役人の考えることは理解できません。
2018年12月3日月曜日
2018年台風24号経路図・位置表(上陸)
閲覧、感謝です。
2018年台風24号の経路図と位置表を掲載します。
台風24号は、
09月30日20時頃に和歌山県田辺市付近に上陸しました。
その時の天気につきましては、
以下のリンクをご確認ください。
また、気象庁HPに、
当時の情報と違う旨が掲載せれています。
詳細をいつか公開できればと思いますが、
今更感がありますね。
簡単に申し上げますと、
私の派遣先の営業は、
『ガキの使い以下』ということです。
2018年台風24号の経路図と位置表を掲載します。
台風24号は、
09月30日20時頃に和歌山県田辺市付近に上陸しました。
その時の天気につきましては、
以下のリンクをご確認ください。
2018年09月29日~10月01日の天気(台風24号・上陸)
http://weather-room.blogspot.com/2018/10/20180929100124.htmlまた、気象庁HPに、
当時の情報と違う旨が掲載せれています。
平成30年台風第24号の確定値を掲載
http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/typhoon/news/20181203.pdf■蛇足■
色々な意味で嫌な記憶しかありませんでした。monologue note part84
https://monologue-note.blogspot.com/2018/10/blog-post.html詳細をいつか公開できればと思いますが、
今更感がありますね。
簡単に申し上げますと、
私の派遣先の営業は、
『ガキの使い以下』ということです。
2018年12月2日日曜日
2018年秋(09~11月)の天候
ご閲覧、ありがとうございます。
遅くなりましたが、
2018年秋(09~11月)の天候についてまとめましたので、
更新します。
降水量は、平年より東北北部日本海側および甲信から九州と沖縄で多くなりましたが、
その他は少なくなりました。
気温は、平年より北海道から関東甲信で高くなりましたが、
四国と九州は低くなりました。
日照時間は、平年より北海道と東北および四国と九州南部で多くなりました。
降雪量と最深積雪は、平年より北海道の日本海側で多くなりました。
気象庁が2018年秋(09~11月)の天候を発表するのは、
03日(月)の17:00頃と思われます。
遅くなりましたが、
2018年秋(09~11月)の天候についてまとめましたので、
更新します。
降水量は、平年より東北北部日本海側および甲信から九州と沖縄で多くなりましたが、
その他は少なくなりました。
気温は、平年より北海道から関東甲信で高くなりましたが、
四国と九州は低くなりました。
日照時間は、平年より北海道と東北および四国と九州南部で多くなりました。
降雪量と最深積雪は、平年より北海道の日本海側で多くなりました。
気象庁が2018年秋(09~11月)の天候を発表するのは、
03日(月)の17:00頃と思われます。
2018年11月の天候
閲覧、感謝です。
遅くなりましたが、
2018年11月の天候についてまとめましたので、
更新します。
降水量は、平年より九州南部で多くなりましたが、
その他では少なくなりました。
気温は、平年より北海道から近畿では高くなりましたが、
九州南部は低くなりました。
日照時間は、全国的に多くなりました。
降雪量と最深積雪は、平年より北海道日本海側の山沿いで多くなりましたが、
その他は少なくなりました。
気象庁が2018年11月の天候を発表するのは、
03日(月)の17:00頃と思われます。
遅くなりましたが、
2018年11月の天候についてまとめましたので、
更新します。
降水量は、平年より九州南部で多くなりましたが、
その他では少なくなりました。
気温は、平年より北海道から近畿では高くなりましたが、
九州南部は低くなりました。
日照時間は、全国的に多くなりました。
降雪量と最深積雪は、平年より北海道日本海側の山沿いで多くなりましたが、
その他は少なくなりました。
気象庁が2018年11月の天候を発表するのは、
03日(月)の17:00頃と思われます。
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