monologue note part3

花見康由紀です。

私を含め、
誰もが自分は正しいと思っているはずです。

組織に所属するということは、
どんなに不満があっても、
そこでの取り決めに従わなくてはなりません。

せめて、上の立場の方々には、
自分の部下が不満を押し殺したうえで規則に従っているのであれば、
その心情を理解していただきたいものですが……。

理解してもらえないのであれば、
相手にしないのが最良の向き合い方と思っています。

といったところで、
今回はこれにて失礼します。

最後まで閲覧いただきまして、
ありがとうございます。

花見 康由紀

■蛇足■
良ければ前投稿もご覧ください。

monologue note part2

http://weather-room.blogspot.jp/p/monologue-note-part2.html

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