2022年6月24日金曜日

お知らせ(2022/06/24)

閲覧、感謝です。

前回の同様の投稿は、
約2年前だったようです。

お知らせ

http://weather-room.blogspot.com/2020/09/blog-post_28.html

もう少し具体的に投稿する基準を決めます。

降水量

予想される24時間降水量が200mm以上

最近の気象庁は、
『防災情報』を盾に、
過剰に『全般気象情報』を発表します。

何かあった時の予防線なのでしょうが、
それは本当の意味での『防災情報』なのでしょうか。

2022年6月22日水曜日

2022年06月21日の天気

ご閲覧、ありがとうございます。

2022年06月21日の天気についてまとめましたので掲載します。

2022年06月21日03~21時実況天気図




日降水量(第1位)

長崎県雲仙岳(ウンゼンダケ)
153.5mm/day




最大1時間降水量(50.0mm以上/h)

東京都青ヶ島(アオガシマ)
98.5mm/h
鹿児島県内之浦(ウチノウラ)
68.5mm/h
長崎県脇岬(ワキミサキ)
62.0mm/h
鹿児島県中種子(ナカタネ)
51.5mm/h

2022年6月21日火曜日

九州で大雨のおそれ

梅雨前線が大陸から西日本を通り、
日本の南の海上にのびるでしょう。

2022年06月20日21時実況天気図~21日09時予想天気図


前線や低気圧に向かって暖かく湿った空気が流れ込み、
九州を中心に大気の状態が不安定になる見込みです。

九州では雷を伴って非常に激しい雨の降る所があり、
大雨となるおそれがあります。


21日18時にかけて予想される降水量(多い所)

九州北部地方・九州南部:180mm

土砂災害・低い土地の浸水・河川の増水や氾濫に警戒してください。

全般気象情報

http://www.jma.go.jp/jp/kishojoho/

2022年6月8日水曜日

2022年06月07日の天気

閲覧、感謝です。

2022年06月07日の天気についてまとめましたので掲載します。

2022年06月07日03~21時実況天気図




日降水量(第1位)

福島県浪江(ナミエ)
118.0mm/day



最大1時間降水量(50.0mm以上/h)

福島県浪江(ナミエ)
26.5mm/h




06/05~06/07の降水量(200.0mm以上/3days)

東京都三宅島(ミヤケジマ)
227.5mm/3days
静岡県天城山(アマギサン)
218.5mm/3days

2022年6月7日火曜日

2022年06月06日の天気

ご閲覧、ありがとうございます。

2022年06月06日の天気についてまとめましたので掲載します。

2022年06月06日03~21時実況天気図





日降水量(200.0mm以上/day)

東京都h三宅島(ミヤケジマ)
227.5mm/day
静岡県天城山(アマギサン)
212.0mm/day
☆:06月の1位の値を更新



最大1時間降水量(50.0mm以上/h)

東京都三宅島(ミヤケジマ)
55.5mm/h




06/05~06/06の降水量(200.0mm以上/2days)

東京都三宅島(ミヤケジマ)
227.5mm/2days
静岡県天城山(アマギサン)
212.0mm/2days

2022年6月6日月曜日

2022年06月05日の天気

閲覧、感謝です。

2022年06月05日の天気についてまとめましたので掲載します。

2022年06月05日03~21時実況天気図




日降水量(第1位)

鹿児島県上中(カミナカ)
145.5mm/day



最大1時間降水量(50.0mm以上/h)

長野県原村(ハラムラ)
50.0mm/h

☆:06月の1位の値を更新

東海・関東・東北太平洋側で大雨のおそれ

前線上の低気圧が、
07日(火)にかけて東に進むでしょう。

2022年06月06日09時実況天気図~07日21時予想天気図


前線や低気圧に向かって暖かく湿った空気が流れ込み、
大気の状態が不安定になる見込みです。

このため、東日本と東北の太平洋側では、
雷を伴って非常に激しい雨の降る所があり、
大雨となるおそれがあります。


07日06時にかけて予想される降水量(多い所)

東海地方・関東甲信地方:120mm
東北地方:100mm
九州南部・奄美地方:80mm


07日06時~08日06時にかけて予想される降水量(多い所)

東北地方:50~100mm

土砂災害・低い土地の浸水・河川の増水や氾濫に警戒・注意してください。

2022年6月5日日曜日

九州から東北太平洋側で大雨のおそれ

前線を伴った低気圧が九州を通過し、
06日(月)~07日(火)にかけて、
四国から関東の沿岸を東に進むでしょう。

2022年06月05日18時実況天気図~07日09時予想天気図


低気圧や前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込み、
大気の状態が不安定になる見込みです。

九州や四国から東北の太平洋側では、
雷を伴って非常に激しい雨の降る所があり、
大雨となるおそれがあります。


06日18時にかけて予想される降水量(多い所)

九州南部・東海地方:180mm
関東甲信地方:120mm
奄美地方:80mm
東北地方:60mm


06日18時~07日18時にかけて予想される降水量(多い所)

東北地方:50~100mm

土砂災害・低い土地の浸水・河川の増水や増水に警戒・注意してください。

全般気象情報

http://www.jma.go.jp/jp/kishojoho/

2022年春(03~05月)の天候

ご閲覧、ありがとうございます。

大変遅くなりましたが、
2022年春(03~05月)の天候についてまとめましたので、
更新します。











降水量は、平年より北海道日本海側北部・関東・近畿南部・九州南部と沖縄・奄美で多くなりましたが、
その他は少ない所が多くなりました。

平均気温は、平年より北海道から九州にかけて高くなりました。

日照時間は、平年より北海道から九州北部にかけて多くなりましたが、
九州南部と沖縄・奄美は少なくなりました。

降雪量は、平年より北海道大平洋側・東北山沿い・関東で多くなりました。

最深積雪は、平年より多い所が多くなりました。

気象庁は、すでに発表済みです。

2022年6月2日木曜日

2022年05月の天候

閲覧、感謝です。

2022年05月の天候についてまとめましたので、
更新します。











降水量は、平年より北海道と関東・東海・近畿南部・九州南部の一部と沖縄奄美で多くなりましたが、
その他は少なくなりました。

平均気温は、平年より北日本で高くなりましたが、
その他は低い所が多くなりました。

日照時間は、平年より北海道から中国地方にかけての広い範囲で多くなりましたが、
九州南部と沖縄・奄美は少なくなりました。

気象庁は、すでに発表済みです。